• あり得ない取り組みの先にあり得ない結果はある。信州安曇野で果樹栽培をしています。

小包装

梨の小包装を作ろう!

 当園で個人のお客様に販売する梨は、贈答用の5Kg入りと10Kg入りの箱を標準とし、それ以外では自家用のバラを重さで「はかり売り」してきた。  最近は核家族化の影響もあってか、あまり大玉の梨は好まれない傾向にあるらしい。 ...

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